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みなさん聞いて下さいよ〜ヽ(;´Д`)ノ 今朝、寝室から自分の部屋へ入った時、何やら床に転がるビニール袋。 何か、事件の予感が致します!(;゜д゜) まずは、現場の証拠写真を撮りました。 で、このビニール。 よく見ると、食べ物と思われるカスが付着しており、臭いを嗅ぐとカレーの香りが…。 そういえば昨日の夜、近くのパン屋から購入した「カレーパン」の存在を思い出しました。 明日の朝食にでもしようと思っておりました。 でも、自室に持ち込んだ記憶は無く、関連性には疑問を持たざるを得ないんですが…。 よーく部屋を見回すと、何やら怪しい所が!!(゜△゜;) はっ、犯行現場です!! パンクズが机の上に!! これは間違いなく事件です。 紛れも無い窃盗事件((((゜Д゜;)))) ええ、もう犯人はコイツしかおりません……。 よくよく家の中をみまわしましたら、玄関に隠れておりました。 まったく…。 悪い事だということは判ってるのにやっちゃうんですよね。 しばらく玄関から動かないので、優しい声をかけると、こっちに寄って来ました。 「この糞犬め!反省が足りん!!」 とばかりに、先ほどのビニールを鼻先に持っていくと、すごすごとまた玄関に引きこもる…。 甘く見られたもんです。 今日は食事抜き決定です!!ヽ(`Д´)ノ といってる先から、ブログ更新中にチーズをやられました(ーー;) もう嫌です…こんな犬要りません…。 幸福を感じる「公式18」 「フロー」な行動をする 過去20年間での心理学の発展のなかで特に重要なものにフロー理論がある。この理論は80年代半ばにミハイ・チクセントミハイ教授が提唱した。人の行動が以下の四つの条件を満たす状態を「フロー」と呼ぶ。この状態で人は強く達成感と満足感を感じ、幸福感を得るという。 (1)チャレンジングな行動である。 (2)やり方やルールが明確である。 (3)100%の集中力が必要である。 (4)成長の実感とコントロール感がある。 チクセントミハイ教授によると、一日の中で「フロー」な行動が占める割合が大きくなるほど、幸福を感じるようになるという。 あなたが挑戦できる「フロー」な行動を五つあげてみよう。どうすれば毎週実行できるかも考えてみよう。 |
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